OZUPLC CLOUD

OZUPLC CLOUDとは

「OZUPLC CLOUD」は、太陽光発電で使用している太陽光パネル(太陽電池)群毎(14パネルずつ)の発電量をインターネットを使っていつでも何処でも遠隔モニタリングが出来るサービスです。
遠隔地にある産業用太陽光発電設備でも、お手持ちのパソコン・タブレット・スマートフォンで遠隔監視ができます。


太陽光発電設備設置後でも簡単に設置できます

電力線通信(PLC)は発電所内に既に敷設してある電力線を使い、測定値を通信します。これにより無線環境の敷設、通信用の専用線敷設が不要となり既に存在する設備での太陽光パネル監視システムを構築出来ます。
既に太陽光発電を行っている場所や、これから稼働する場所でも安価に太陽光パネル監視システムが導入出来ます。


ストリング単位の発電量だから故障パネルが発見しやすい

1ストリング単位(MAX15枚のパネル)の発電電流を常時監視し、発電量低下異常や故障をWeb画面上で容易に把握出来ます。

        

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